だいぶ時間がたってしまったが、2026年の金杯の結果を「書いておく」。
まずは、中山金杯。
1着 11番 ーカラマティアノス 55キロ 津村 7番人気
2着 2番 ◎アンゴラブラック 55キロ 戸崎 1番人気
3着 8番 ーグランディア 56キロ 横山武史 4番人気
4着 3番 ○カネラフィーナ 54キロ 石川 2番人気
5着 5番 ーピースワンデュック 55キロ 柴田善臣 5番人気
◎ 2番 アンゴラブラック 2着
○ 3番 カネラフィーナ 4着
▲ 12番 マイネルモーメント 8着
★ 6番 ニシノエージェント 14着
勝ったカラマティアノスは、直近4戦が2桁着順、馬券に絡んだのは昨年2月のG3共同通信杯以来。
4歳世代のレベルが高いのか、単にこの馬が寒い時期に走るタイプなのかはわからないが、次回も注目してみたい。
続いて京都金杯。
1着 15番 ○ブエナオンダ 56.5キロ 川田 4番人気
2着 11番 ーファーヴェント 56キロ 松山 5番人気
3着 10番 ーショウナンアデイブ 54キロ 池添 18番人気
4着 9番 ートロヴァトーレ 58.5キロ T.ハマーハンセン 6番人気
5着 1番 ◎ランスオブカオス 57.5キロ 吉村 1番人気
◎ 1番 ランスオブカオス 5着
○ 15番 ブエナオンダ 1着
△ 2番 キョウエイブリッサ 12着
△ 8番 ヤマニンサンバ 15着
△ 18番 エアファンディタ 18着
「1番人気は信頼できず、10番人気以下の伏兵に注意」と言っていたのはどこの誰だったか。
本当に下手くそな買い方で嫌になる。
次回の競馬予想は、2月22日のフェブラリーSの予定。
2026年の収支・・・2戦0勝 △4,000円
それにしても中山、京都とも最下位馬を指名しているとは。。。
新年早々恐るべし。こりゃ今年も・・・
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